前田日記(写真集)
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カテゴリ:【三年生へ】( 59 )
卒団おめでとう。 楽しめよ! 高校野球
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[全員へ] :
今日は卒団だな。おめでとう。
出席できず申し訳ない。
君達と出会ってから今日まで本当に短く感じる。
楽しかったな。
いろんなことがあったが楽しかった。
高校へ行ってもがんばれよ!
俺が君達に云える言葉は、心の底から”がんばれよ!”だけだ。

[ハチへ] : 不撓不屈
いかなる困難にあっても、ひるんだり挫けたりするな!
 
[ウッチーへ] : 緊褌一番
気持ちをかたく引き締めて、覚悟も新たに事に当たれ!

[ユウゴへ] : 狷介孤高
自分の意思をかたくなに守って妥協するな!

[セミへ] : 初志貫徹
初めに志した望みを徹底して貫き通せ!

[シゲへ] : 臥薪嘗胆
苦労を重ね、苦労をいとわず努力せよ!
 
[ヤスナリへ] : 率先垂範
人の先頭に立って模範を示せ!
 
[コタツへ] : 人心収攬
多くの人の心をつかみ、人の信頼を集めよ!

[コウキへ] : 粒々辛苦
事を成すにあたり、コツコツと苦労、努力を重ねろ!

[シュンへ] : 粉骨砕身
骨を粉にし身を砕くほど全力を尽くして努力せよ!


高校での三年間を悔いなく努力し、楽しめよ!
高校では一生懸命だけでは足りない。本気になれ!
みんなが君たちを応援している。

最後に一言
人に迷惑をかける人間にはなるなよ。
そして昨年の夏、君達が書いた作文の心、感謝の心を忘れるなよ!

親へ
毎日、自分の野球のことに一生懸命になってくれてありがとうございます。
小学校二年の時に野球を始めて、
野球という事を教えてくれました。
そしてヘボから少しずつ成長して
今ではホームランを打てるようになりました。
この青山に入って最初は使い物になりませんでした。
そして親にも迷惑をかけてしまい一時は辞めようかと思いましたが
親の支えもあり、いっぱい練習してここまできました。
親には『野球をやめて早く就職しろ!』と云われたこともありました。
今ではそんな事を言ってくれたことに感謝しています。
あの時の厳しい言葉を言ってくれなかったら
今頃も使い物にならない選手になってたかもしれません。
自分はこれから、ものすごい選手になって高校に行きます。
その事を信じてこれからも自分のことを支えてください。
必ず甲子園に行って喜ばせます。

親へ
毎日、自分のことでもない野球の当番などに来てくれて有難うございます。
家でも家事をしてくれて感謝しています。
野球の迎えにも来てくれて有難うございます。
十四年間も育ててもらっていて、これからも世話になると思うけど
今は野球に専念して、大人になったら少しずつ
今、世話になっている分を返していきたいと思います。
これから高校に行かせて頂くけど中学のときとは違う自分を
見せていきたいと思います。

親へ
毎日、自分のことを気遣ってくれてありがとうございました。
グローブやバットなどの道具を買ってくれたり
毎日ご飯を作ってくれたり、野球に行かせてくれたり
学校に行かせてくれたり、色々な事にお金をかけてくれて
本当にありがとうございました。
これからも高校に行って色々迷惑をかけると思うけど
大人になるまで面倒をみてください。
大人になったら少しずつ返していきます。
これからも応援してください。

親へ
今まで野球をさせてくれてありがとうございました。
今でも毎日グランドに来てグランド整備をしてくれたり
車で送ってくれたりしてありがとうございました。
試合に見に来てくれたとき、いつも家では『明日は打てる!』と
お母さんに言っていただいたけど
なかなか良い成績が残せなかったことが悔しいです。
でも、いつも一生懸命応援してくれてありがとうございました。
三年間、兄弟もいるのに僕のために頑張ってきてくれてありがとうございました。
これから僕は高校に行きます。
お父さんお母さんは、あまり見に来れないと思うけど
中学生で成績を残せなかった分、高校では一年生からベンチに入る気持ちで
責任をもって頑張ります。
必ずホームランも打ちます。
十五年間、僕のためにありがとうございました。
これからも宜しくお願いします。

親へ
毎日お仕事お疲れ様です。
仕事が大変なのに平日練習の帰りに車で来てくれて本当に感謝しています。
兄貴もいるのに僕のほうへ見に来て、応援してくれてありがとうございます。
前のチームを辞めてこの青山に入って良かったです。
青山を探してくれたのはお父さんでした。
最初、練習に行ったときスゴイと思いました。
こんな素晴らしいチームに入れたのはお父さんのお陰です。
僕のサポートをしてくれているお父さんは僕の一番のパートナーです。
これから高校に進学しますが、また応援とサポートをヨロシクお願いします。
僕は高校で一年生から試合に出て
兄貴の高校と試合をした時に驚かせたいと思っているし、スゴイって言わせたいです。
いつまでも心と体のサポートをヨロシクお願いします。

親へ
いつも洗濯や掃除、食事作りなどの家事をやっていただき
ありがとうございます。
僕が野球を始めて、道具を買ったり月謝を払ってくれてありがとうございます。
野球では悪い事は叱ってくれて、良い事は褒めてくれて
僕は勉強になりました。
塾に行きだしてから勉強の事も色々教えてくれたり
野球と塾でお金をいっぱい使ってくれてありがとうございます。
あと八ヶ月くらいで高校に行きますが
僕が行くのは私立高校で都立高校よりお金がかかります。
大変だと思いますが宜しくお願いします。
十四年間も育ててくれてありがとうございます。
これからもお世話になると思いますが宜しくお願いします。
大人になったらお世話になった分を少しずつ返していきます。
これからも宜しくお願いします。
お身体に気を付けてください。

親へ
毎日食事を作ってくれたり、練習で汚くなったユニフォームの洗濯ありがとうございます。
僕も自分で出来る限りのことはやろうとしていますが
どうしてもお父さん、お母さんに助けてもらわないと駄目だという事が
この夏わかりました。
これからも感謝の気持ちを忘れないで一生懸命、野球と勉強をがんばるので
お父さん、お母さん身体に気を付けてください。
これからもたくさん心配をかけると思いますが、どうか僕の成長を見ていてください。
いつか立派な大人になって恩返しをします。

親へ
お父さん、お母さんいつもありがとうございます。
朝早く起きて弁当を作ってくれて、夜遅くまで洗濯物ありがとうございます。
野球では、いつも打てない守れない自分に
厳しい言葉を言ってくださるお母さんがすごく嫌でした。
しかし今では、その言葉をバネにして頑張っている自分がいました。
いつも自分のことを見守ってくれてありがとうございます。
青山シニアで野球をさせていただきありがとうございます。
高校に行ったら絶対に良い報告ができる選手になるので見守ってください。
バカな息子なので、いい文章が書けないけど
『ありがとう』という気持ちは誰にも負けません。
いつも応援してくれてありがとうございました。

親へ
僕は小学校二年生から野球を始めました。
今まで野球を続けられたのはお母さんのお陰です。
打てなかったときも守備でエラーをしたときも
いつもお母さんは『次は頑張りなよ!』と言ってくれました。
お母さんには『頑張りなよ』とは、あまり云われたくありません。
それは僕が良いところを見せれば『頑張りなよ』ではなく
『良かったよ!』と云われたかったからです。
土日は仕事があり、あまり試合は見に来れないことが多かったのですが
試合を見に来てくれたときは必ずいいところを見せて
お母さんを喜ばせたいという気持ちでいつもいました。
でもなかなか良い結果を見せられなくて
本当に悔しい日々が続きました。
でも城南ブロック大会の時にやっと良い結果を見せる事ができました。
公式戦初ホームランをお母さんの前で打つことが出来ました。
そのとき僕はとても嬉しかったです。
これからは高校という大きな舞台に立ちますが
僕は必ず三年間野球をやり通します。
そして必ず甲子園に出ますので、そのときは必ず見に来てください。
必ず良い結果を見せますので
これからも温かく見守ってください。

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[父母の方々へ] :
卒団おめでとうございます。
最後まで子供達を指導することができず申し訳ございませんでした。
しかし、これからの彼らを引き続き応援してまいります。
これからも
青山シニアの応援を宜しくお願い致します。
皆様に感謝しております。

...前田 隆
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by maeda_takashi | 2006-02-04 00:10 | 【三年生へ】
ミヤーンと遊ぼう
[全員へ]:
最近、どうだ?
練習に参加していないが、自主トレや全体練習を真面目にやってるか?
近日中に体力テストを行なう予定だ。
前回よりも大幅にダウンした者がいた場合、
全員、『前ちんと遊ぼう』から『ミヤーンと遊ぼう』に変更する。

学校や家庭での生活態度、言葉使いも同じだぞ!
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by maeda_takashi | 2005-10-13 14:07 | 【三年生へ】
前丼!
10月1日(土)
[全員へ]:
前丼! 毎日食べてるか!?
家に作りにいくぞ!
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by maeda_takashi | 2005-10-01 22:31 | 【三年生へ】
厳しく楽しく
10月1日(土)
[全員へ]:
これかの半年間は食べて、走って、振りまくろう!
そして、グランド内では楽しく厳しく野球をしよう!
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by maeda_takashi | 2005-10-01 14:28 | 【三年生へ】
残り半年、コツコツと
9月30日(金)
[全員へ]:
そろそろ体力がついてきただろうか!?
残り半年であるが、焦ることなく毎日をコツコツと練習していこう!
最近、練習に行けないが、ガンバッておくんだぞ!
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by maeda_takashi | 2005-09-30 23:27 | 【三年生へ】
9月5日(月)
[全員へ]:
砂浜や海でのトレーニングも楽しいものだな!
またいつか機会があればどこかに行こうな!
たまには気分転換も必要だ。

千葉駅でのV字と歌声も良い経験だ!
終わってみればたいしたことないだろう!?
次はウッチーとシュンだな。

場所は錦糸町を予定しておる!
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by maeda_takashi | 2005-09-05 22:23 | 【三年生へ】
甘く見るな!
8月17日(水)
[全員へ]
現時点で一期生や二期生と同じくらい
体力的、技術的に力がついてきている。
しかし精神的に甘さがみられる。

全てのことに前向きに全力で取組んでいれば
愚痴や文句、責任の擦り合いは出ない筈だ。

準備は早くできたか?
グランド挨拶に始まり、ストレッチ、終了挨拶まで
一つひとつに心をこめ、目的をもって練習してきたか?

俺は、来年4月のみんなの姿を描いている。
青山を卒団すれば、普通に高校野球に順応できるはずだ。
しかし、高校野球を甘く見るなよ!
中学野球より熾烈な戦いが待っている。
高校へ入学すれば、
本当の個人勝負と本当のチームワークがわかるはずだ。
今は、その準備期間である!

それと、夏休み期間は夏合宿だということを忘れるな!
自分で計画をたてたメニューをこなせ。
残り七ヶ月間、自分を追い込み、力を付けてゆく姿を見せてくれ!
その姿が四期生、五期生の手本となる!
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by maeda_takashi | 2005-08-17 21:37 | 【三年生へ】
野球馬鹿
8月10日(水)
[全員へ]:
中学生として全ての公式戦が終了した。
君達が青山シニアに入団してから
上級生の優勝や関東大会などを経験してきたが、
新チームになって一度も、チームとしての喜びを経験できなかったな。

しかし、練習や練習試合、地区大会であっても
その時その時で嬉しい瞬間があった。成長した瞬間があった。
試合で負けたときでも褒めてあげたいプレーも沢山あった。
チームとしては、結果が残せなかったが個々の成長を感じられたと思う。

みんなで喧嘩をしたり、競い合ったり、協力し合ったり、がんばったり。
すべてを良い思い出にし、仲間を大切にしてほしい。

そして、これからが本当の勝負であることを肝に銘じ
努力していこう!

三年目にして
青山出身者の甲子園出場が達成された。
来年の今頃、君達がそこにいるかもしれない。
夢を追いかけ、一生懸命になれ!
そうすれば、仮に甲子園に出場できなくても
その先の将来で素晴らしいことにめぐり合える。

一期生、二期生、三期生、全て同じように成長してきた。
最後の夏合宿、その後の冬合宿が
夏の心と冬の心を作り上げる最後のチャンスである。
残り七ヶ月間を自分のものにし、
充実した日々を送り、自身を持って高校野球に飛び込んでいこう!

そして、
勉強も出来る野球馬鹿!
人の気持が判る野球馬鹿!
感謝の心を持つ野球馬鹿!になってくれよ。

ここからが勝負だ!
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by maeda_takashi | 2005-08-10 22:40 | 【三年生へ】
嬉しい言葉
6月26日(日)
[ハチへ]:
良い試合だったな!

結果は勝ちでも負けであっても、
最後まで諦めない試合ができたのは、
ハチが、捕れそうもない打球に跳びついて、
グラブをさしだすことができたからだ。

一見、意味の無い事をしているようだが、
打球が、イレギュラーしてグラブに入るかもしれない。

グラブをさし出さなければボールは入らない!
”買わなければ絶対に当たらない宝くじ”と同じだ!

それを実行し、『打球を外野まで転がさない』という想いが
”チームの粘り”になったのではないだろうか。
また、守備での心がけが打席での粘りにもなっていた!

今日のプレーを忘れずに何十年も野球を続けていこうな!

[ユウゴへ]:
『勝つぞー!』という目をして、力いっぱいプレーをしていたな。
強い打球も打ったし、声もでていた。
勝因の一つは、ユウゴの配球だ!
配球を考えて、組み立てて、下級生投手をリードしていた。
平原のピッチングと同等の頑張りだぞ!

捕手は、
投手が打ち込まれたたら自分を責め、
投手が完封したら投手を褒める。
割に合わないポジションだと思いがちだが
本当は、一番尊敬されるポジションなんだぞ。
”人間!”というものを感じるポジションを守ることに幸せを感じ、
次も力いっぱい頑張ろうな!

[ウッチーへ]:
三年生だけのミーティングの時、
ウッチーが言った言葉は、本当に嬉しかったよ。
試合後、お茶で乾杯したのも
ウッチーが、みんなを応援する声と気持を称えたものだ!

レギュラーではない者の気持、
怪我をしている者の気持、
ベンチ入りできない者の気持を
分かり合える三年生達になったのも
ウッチーのお陰だと思う。

何よりも、人間的に一番成長したのもウッチーだな!

次の試合で、自分にチャンスがまわってきたら
自信をもってプレーしろよ!

みんなが応援してくれるからな!

[ヤスナリへ]:
青山での三年間で、一番素晴らしいヤスナリを見た。
バッティングもそうだが守備で,それを感じた。

久しぶりに泥臭さを感じた。
俺は泥臭い者が大好である!

今日のような、”攻めるプレー”をしていれば
野球が上手くなる!
それによって心が鍛えられ、素晴らしい選手になれる!
今日の試合を忘れるなよ。

[シュンへ]:
嬉しかったな!
サヨナラヒット!

この一本を打つためなら練習は、苦ではないだろう。
苦労してきたことが一瞬で吹っ飛んでしまうだろう。
これからも、このような一本のために振っていこう!

しかし、満足はしてないはずだ。
自分が一番分かっているよな!

シュン!
お前が本当のエースになることを願う!

これから先、高校へ行っても、
自分が目指している投手!
本当のエースになるために鍛錬し、自分に勝て!

エースとしてマウンドに上がり
”1対0の完封勝ち!
その1点は、自分の打点!”

そんな日を夢見て頑張っていこうな!

[シゲへ]:
煮えたぎるような腹立たしさ!
そんな思いだったことだろう。

”1アウト満塁! 犠飛でもサヨナラ!”

全員が、それを願っていた。
全員が、それを信じていた。
シゲなら打てる!と。

”強い打球を打てたが投手正面・・・再延長”

あの瞬間、全員が静まりかえった。
相手の歓声も聞こえなかったことだろう。

しかし、気持を切り換えて守備につく姿がシゲの成長だ!
今の思いが、ひと回り自分を大きくしてくれるよ。

大きな選手になってくれよ!

[セミへ]:
ミンミンは、ミンミンらしく、そのままいけ!
打席に立つセミの姿は、俺より年上にみえる。(笑)
(どっしりとして、落ち着いた感じだということだよ!)

[コウキへ]:
スポーツの良さは、プレッシャーを楽しむことにある!

プレッシャーを楽しむには、
練習で自分を追い込み、自分に挑戦していくことから始まる。
コウキは、もともと積極的で失敗を恐れない選手のはずだ!

次の試合は、積極的に失敗しろ!
失敗しなければコンパチだ!
上手くいってもコンパチだ!(笑)

がんばろうな!

[コタツへ]:
コタツは面白い男だな!

紙一重な打撃。
綱渡り的走塁。
猛進的盲進な守備。

これらはコタツの持ち味である。
ちょっとした心がけと努力で良くなる素質がある。

上記3項目で悪いところが目立っているが
反対に良いところを持っているではないか!

強い打球が打てる。
脚は早い。
肩は強い。

自分に備わっている長所を
プレーに活かすことができるよう、これからも
努力していこうな!
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by maeda_takashi | 2005-06-26 22:20 | 【三年生へ】
嬉しく思う
5月29日(日)
[全員へ]:
頑張れた!
敵も強かったが、お前達も強かった。
強い気持で試合に臨めたと思う。

全国大会への夢は無くなったが
残り2つの大会が終わるまで、
今よりも、もっと強い自分にしてみろ!
今日の悔しさを、自分の力にできたと感じながら卒団し、高校へいけ!
そして、高校で全国を目指せ!
そのためのこれからを大切に過ごし、
悔いの無い野球と学校生活を
最後までやり通すことを望む!
君達の真の勝負はこれからだぞ!

【嬉しく思ったこと】
[ハチ]:
練習してきたバッティングが出来たこと。
チームが”ハチがキャプテンで良かった”と感じていること。

[ユウゴ]:
相手に隙を与えない動きが出来たこと。
活き活きとプレーが出来たこと。・
上手くなってきたこと。

[ウッチー]:
チームに対し”ガンバレ”と思うウッチーと
ウッチーに対し”お前の分までガンバルゾ”というチームでいたこと。

[ヤスナリ]:
状況を判断し、自らを犠牲にしてチームに貢献しようと考えていたこと。
集中力を持続させることが出来たこと。
野球を覚えたこと。

[シュン]:
チームの信頼を背負いながら投げれたこと。
その大きさを実感したこと。
そして、この先も努力を怠らないと感じれたこと。

[シゲ]:
ここでの一本の為には、”まだまだ足りない”と自分自身で思っていること。
それを糧にして、頑張る気持をもっていること。
技術が上がってきていること。

[セミ]:
スイング軌道が安定し、自分のスイングは、どういうものかを
体で感じとれてきたこと。
力強さと泥臭さがでてきたこと。

[コウキ]:
緊張しながらも、自信を持ってスイングできたこと。
そしてヒットが打てたこと。
忍耐を経験したこと。

[コタツ]:
練習してきたバッティングの成果がでたこと。
リラックスできた構えができ、振り幅が大きくなったこと。
良い緊張を体感できたこと。
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by maeda_takashi | 2005-05-29 21:44 | 【三年生へ】